先輩の声

EDDユニット2グループ所属
小川拓也(おがわたくや)
山形大学工学部システム創成工学科卒
2017年入社 開発担当

現在担当している業務内容について教えてください。

主に溶接電源に関連した開発業務を行っています。ソフトウェア部門とハードウェア部門があり、私はソフトウェア部門の一員として溶接電源向け組み込みソフト、装置と連携したPCソフトの開発・保守を担当しています。また、装置の受注が重なった場合は組み立て作業の現場で結線業務を行う場合もあります。電線の末端処理や引き回しといった実作業はまったく未経験だったので、当初はできるか不安でしたが、先輩社員の方々が優しく教えてくださったので今ではすっかり慣れました。

1日の仕事の流れを教えてください。

7:50頃に出社し先ずメール確認を行います。8:15から朝礼を行い、8:45頃から実業務に入ります。PCソフトや組込ソフト開発の業務の場合、部署の事務所でコーディングとデバッグを行います。12:00から昼食休憩、12:50から午後の業務再開です。現場の手が足りないときは結線業務の応援に向かいます。そのまま17:10まで作業をしたのち、片付け、終礼を経て退社となります。忙しい時期には残業もありますが、定時退社が基本です。

人に自慢できるハイメカの風土・文化にはどんなものがありますか。

会社全体として、社員を大切にしていく、という雰囲気、土壌が整っているように思います。仕事が大変なのはもちろんですが、大変な仕事に集中して取り組むための環境が整備されています。診療所の存在、ストレスチェック、栄養バランスが充実した食堂、等々……。そういった社員向けの支援は会社として揺らぐことのない部分だと思うので、長く務めることへの安心感が違いますね。
また、これは会社全体というより所属部署の話になりますが、情報共有がしっかりしていると思います。個人としての努力に重ねて、情報共有を密にすることで、互いに互いをフォローし合い効率的に仕事を進めることができていると思います。

当時の就職活動について教えてください。

最初は大規模な合同説明会に参加して、気になった会社を調べていました。幅広い業種、業界がある中で自分のやりたい仕事を絞り切れず、悩んでいたとき、学部の教授からいくつかの会社を紹介して頂きました。そのうちの一つであるハイメカに就職しました。

ハイメカで働いてみて発見した魅力にはどんなことがありますか。

製品完成までの全工程を社内で行うからこそ、設計から加工、組み立て、電気といったようにハイメカにはいろいろな分野を専門とする人がいます。専門の違う相手からは、同じ開発製品に対してもまったく異なる意見が出てきます。以前に開発途中の製品をプレゼンしたとき、思いもよらない意見に新鮮な驚きがありました。そこは開発としては魅力であり、武器にもなり得るかなと思います。
あとは昼食です。就職活動中は給与や雰囲気、業務内容といった部分にばかり目が行きがちだと思うのですが、実際働いてみると毎日必ず食べる昼食が「安くて」「温かくて」「美味しい」というのは抜群の魅力です。コロナ禍前にはバイキングもありました。一日も早く再開される日を心待ちにしています。

どんなキャリアステップを描いていますか。

ソフト設計には過程がありません。完成イメージ、必要機能が仕様として示されますが、具体的な処理の中身は設計者に委ねられます。つまり、ソフトの完成度が個人の技術レベルに依存してしまうということです。そういった個人の技量に依存する部分を極力排除、社内ルールとして明確化し、誰が書いても同品質で可読性の高いソフトウェアが構築できるようになればと考えています。
その理想に向けて、着実に技術者としてのステップを重ねていきます。

自分が成長を実感できたエピソードを教えてください。

以前PCソフトを納品した会社から「装置を再起動した後でソフトが動かなくなった。今すぐに来てほしい」と急遽呼ばれて、一人で対応した時ですね。ソフトの動作不良と言ってしまえば一言ですが、原因はPCソフトに潜んでいるのかもしれないし、PCのアップデートに起因することも、通信不良や接続機器の故障の可能性だってあります。バグの原因調査は足掛かりにするための知識と経験が必要なので、それを一人で完了できたことで、少しは成長できているのかな、と思いました。

就活生へどんなメッセージを送りたいですか。

コロナ禍の中で就職活動も様変わりしていることと思いますが、どんな状況下でも人と交流することは大切です。Webサイトの紹介文や掲載写真だけでは伝わり切らない風土を感じ取ることができるでしょう。知り合いが勤めているのなら、話を聞いてみるのもいいと思います。いろいろな方法を活用して、現場の空気を知ることが、長く勤められる会社の選択に繋がるのかなと思います。
そうして就職活動を続けた先で、皆さんが「ここだ!」と思える会社と出会えることを願っています。それがハイメカであれば、とても嬉しく思います。

NDDユニット2グループ所属
猪野秀樹(いのひでき)
山形大学工学部機械システム工学科卒
2016年入社 設計担当

現在担当している業務内容について教えてください。

機械設計業務を担当しています。お客様から「こんな機械がほしい」、「こういう機能を追加したい」などの要望をもとに、その機能を満たせるような、お客様に満足していただけるような機械を、2次元CADと3次元CADを用いて設計を行っています。また、現状を知るために、お話を伺ったり、装置の見学などを行うためにお客様の工場などへ訪問したりすることもあります。他にも、設計業務だけでなく、組立業務の応援も行うなど、設計作業以外の業務も時々行っています。

当時の就職活動について教えてください。

私はもともと地元山形に就職しものづくりに携わりたいと考えていたので、本社が山形県にある企業、もしくは事業所が山形県にある企業という条件で探していました。企業説明会に参加した際もその点を考慮して訪問していました。企業説明会で興味を持った企業は会社見学会にも参加し、調べるだけではわからない実際の雰囲気を感じるようにもしました。その後、数社へエントリーを行い、最終的にハイメカ株式会社へ入社しました。

入社するにあたり悩んだことはありましたか。

私は機械系を専攻していたのでできれば設計部署または組立部署への配属を希望していましたが希望通りに配属されるか不安でした。また、学生から社会人へと立場に大きく変わるので、実際に自分は会社に貢献できるのか、仕事をこなしていけるのかという不安もありました。
実際に入社して間もない頃は教えていただくことばかりで、先輩にわざわざ時間を作っていただいていることに申し訳ない気持ちにもなりました。しかし、教えていただきながら業務を行っていくうちに仕事の楽しさや設計を担当した装置が完成したときの達成感も感じることができるようになり、不安が減っていったとともに成長できたことを今では実感しています。

仕事のなかでやりがいを感じているのはどんなことですか。

設計を担当した装置・ユニットが完成して動いている様子を見たとき、また、実際にお客様のもとへ出荷され稼働している場面を想像するとやりがいや達成感を感じます。設計業務はお客様の声をすぐには形にすることはできません。試行錯誤しながら設計を積み重ねて行くことで形にしていきます。それだけに、運転を開始して何事もなく一連の動作が終了したときは無事動いてくれたとほっと安心するとともに何とも言えない達成感・充実感を感じます。

就活生へどんなメッセージを送りたいですか。

就職活動を行っていく中で、様々なことで不安になるかとは思います。でも、その不安を抱えたままでもいいのでいざ本番の採用試験や面接になったら、是非自信を持って臨んでください。不安を抱えているのは、みんな一緒です。自分の感性や考えに素直に、そしてしっかりと自信を持って頑張ってください。

NDDユニット3グループ所属
田中憲一(たなかけんいち)
山形大学工学部機械システム工学科卒
2016年入社 設計担当

現在担当している業務内容について教えてください。

装置の開発および設計が主な業務になります。
内容として営業が仕事を受注後、私たち設計メンバーが直接お客様と打ち合わせを行い仕様の決定を行います。大まかな構想(装置レイアウト、技術的計算)→3DCADを使用しての組立図、部品図の作成、出図→組立、回路への資料提出→装置完成までのフォローといったものが主な業務となります。また社内のスケジュールによっては組立業務の応援も行ったりします。
受注段階からお客様へ納品するまでのほぼ全ての工程に携わった業務を行っています。

1日の仕事の流れを教えてください。

業務内容は月単位でのスケジュールで決定しますので、決まった一日というのはありません。下記はある一日の業務の流れです。
8:15 出社、朝礼
8:30 メールの確認、返信
9:00 装置の設計
12:00 昼食、休憩
12:50 装置の設計と図面や装置の問い合わせ対応
16:00 担当装置のメカ・ソフト調整メンバーとの会話
17:10 帰宅(残業は必要に応じて行っています)

人に自慢できるハイメカの風土・文化にはどんなものがありますか。

コロナ禍ということもありこの2年程は行われていませんが、当社では納涼祭(夏祭り)や芋煮会、忘年会といった社員同士の交流イベントが年に数回行われています。私はサッカーとスノーボードが趣味だったのでこのイベントで他部署の人たちと話せたおかげで共通の趣味を持つ同僚を見つけることができました。
私以外にもプライベートでゴルフや釣りなど様々な交流の場があり、仕事以外でも仲良くわいわい楽しむことが出来る場があるのが自慢だと思います。

ハイメカで働いてみて発見した魅力にはどんなことがありますか。

装置というのは自分の想定していたものとは違いうまくいかない場合があります。自分で解決策を見つけることも重要ですが、一人では解決出来ないこともたくさんあります。そんな時に何でも気軽に聞ける上司や先輩方に恵まれており、対策を一緒に考えてくれます。また、実際に装置の調整を行っている現場から話を聞くことで、「ここはもっとこうしたほうがいいよ」と部署を超えてアイディアをくれたりします。 自分では気が付かないことを教えてもらうことで、次の仕事に生かしより良い製品を作っていけることと自分自身も同時に成長していけることが魅力だと思います。

仕事のなかでやりがいを感じているのはどんなことですか。

当社で扱う製品はオーダーメイドの装置がほとんどですので、メカ設計においてはアイディアを出すことが重要です。今まで蓄積してハイメカの技術を活かしつつ、頭の中でイメージしたものを正確に図面にし、思った通りの動作が再現できるかがポイントです。新しいことをやるとうまくいかないことの方が多いですが、試行錯誤を繰り返しうまくいったときの達成感と安堵感(or 安心感)こそがやりがいを感じる瞬間です。

就活生へどんなメッセージを送りたいですか。

実際に仕事をしてみて感じていることですが、学校で学ぶことよりも社会人になってから学ぶことのほうが圧倒的に多いです。それ故に、この会社だったら楽しくずっとやっていけるという視野から企業選びをおこなっていくと良いと思います。
また、就職活動を行うにあたって、例えば「地元の会社に就職したい」など何でもいいので何か一つ譲れないものがあった方が就職活動はうまくいくと思います。自己分析と企業研究は大変だと思いますが、会社人としての生活は今後の人生の大部分を占める事になります。自分のことを見つめ直すいい機会だと思うので後で後悔しないようしっかりと準備をしてください。誰もが通る道ですので頑張ってください。

MSTユニット7グループ
鈴木悠斗(すずきゆうと)
山形県立米沢工業高校卒
2018年入社 組立担当

現在担当している業務内容について教えてください。

装置の組立と調整を担当しています。組立業務では、ユニット(装置の一部分)の組立、エア配管などをしています。しかし部品を組み上げてカタチにして終わりではありません。引き続き行う調整業務では、それぞれの機構の位置決めや高さや平行などの精度出しを行い、組み立てている装置で製品を確実に生産できる状態にしていきます。装置の稼働率、装置で生産する製品の品質状態などの条件を満たし、お客様が満足のいく装置になるように毎日の仕事に取り組んでいます。

人に自慢できるハイメカの風土・文化にはどんなものがありますか。

やはり食堂の昼食が一番の自慢です。様々な料理が低価格でお腹いっぱい食べられます。これだけ充実している食堂をもっている会社は他にはなかなかないと思います。社外の友人にこの話しをすると、コンビニで済ませている人が少なくないので、とても羨ましがられます。

当時の就職活動について教えてください。

どこに就職すればよいか悩んでいたところ、高校の先生方に当社を推薦していただきました。高校時代はものを組立てることに興味があり、ものづくりをメインに学んでいたこともあり、組立の仕事ができる当社を候補に入れながら就職活動を行いました。他の企業でしたがインターンシップで組立の仕事を体験させていただいた時に組立業務の楽しさを感じ、「将来は組立の仕事をする」と決意し、最終的に当社を志望しました。

ハイメカを選んだ理由はなんですか

当社には高い技術力があることを知り、仕事を通して技術力を磨きたいと思い当社に決めました。また、人間力を高めることにも力を入れており人間的に成長できる環境が整っていることも決め手になりました。

どんなキャリアステップを描いていますか。

世界を相手に活躍できる技術者になることを目指しています。コミュニケーションは勿論、自信をもって技術力を発信できるエキスパートになりたいです。当社には海外のお客様が多くいらっしゃいます。国内のお客様勿論、海外のお客様にも手厚いサポートが必要になるので、やり取りの中で必要となる外国語、特に中国語はしっかりマスターしたいと考えています。また、私には中国人の同期がいて、入社してからの二年間共に組立の仕事をしていました。現在は、中国で仕事をしていますが、近い将来仕事で関われることも楽しみにしています。

就活生へどんなメッセージを送りたいですか。

今私は、「やりたい仕事」、をしていると心の底から言えます。 自分の「やりたい仕事」を見つけることはなかなか難しいと思いますが、今後の人生を決める第一歩目としてじっくり考え、選んで欲しいと思います。先に就職している友人や先輩に仕事のことを聞いてみるとのが、よりイメージしやすいと思います。
また、「やりたい仕事」をすると

  • 仕事のモチベーションを高く維持できる
  • 仕事が上手くいかないときでも、心が折れずにやり遂げたいと思える
  • もっと成長したいなと感じる

と思えるようになります。
当社では装置の受注から出荷まで一貫して行っていますので装置を完成させた喜びも味わえますし、部品加工、装置組立、結線作業、機械設計、回路設計など様々な部署があり、それぞれの「やりたい仕事」をカタチにできる環境があります。是非皆さんもハイメカで働いてみませんか!

MSTユニット2グループ所属
松根みづさ(まつねみづさ)
山形県立産業技術短期大学校卒
2019年入社 回路設計担当

現在担当している業務内容について教えてください。

主に装置の頭脳となる制御盤の回路設計とソフト設計です。他にも、設計したソフトのデバッグ(バグの発見や修正)やお客様の工場で装置が稼働できるようにするための作業、納品後の改造など、装置に最初から最後まで関わる仕事です。

1日の仕事の流れを教えてください。

出社→朝礼→メールチェック→業務→昼食→業務→退社
>*業務の内容はその時々で変わりますが、回路設計やソフト設計、デバッグを行っています。

人に自慢できるハイメカの風土・文化にはどんなものがありますか。

横山社長が提唱する「明るく、楽しく、美しく」という考え方は仕事をするときに大切にしています。自分が明るく人と接していることで楽しく仕事を進められて、楽しく仕事をすることで自ら目標をもって仕事を進めることができる。無駄のないシンプルな美しい装置づくりを目指すことでお客様にも喜んでいただけて自分もやりがいを感じることができる。長く働いていく上でとても重要なことだと思っています。
もう1つは社内行事などで人とのつながりをつくることができる環境があることです。コロナ禍前は納涼祭(夏祭り)や芋煮会、忘年会などで、様々な部署の方々とコミュニケーションをとりいつでも相談しやすい雰囲気づくりができたことで仕事が進めやすくなったと感じました。

当時の就職活動について教えてください。

私は、地元企業で活躍できることと入社してからやりたいことが決まっていたので、やりたいことができる地元企業を探していました。また、自分が持っている知識や技術を活かして、なお且つ成長につなげていける環境があるかどうかも探すときに重視した部分だと思います。これから長く働いていく会社だからこそ、会社や社員の方々の雰囲気なども、会社見学に参加して体感することで自分に合うか合わないかをみていました。

ハイメカを選んだ理由はなんですか。

主に2つ理由があって、1つ目はこの会社なら自分の好きなことが仕事にできると思ったからです。元々ものづくりが好きだったのですが、高校でプログラムを学んでから制御系のお仕事に興味を惹かれ、技能検定を取得していたこともあって自分の知識や技術を活かして働けるこの会社は理想的だなと思いました。
もう1つは、会社の中で設計から部品加工、組立、制御、納品までを一貫して自社内で行っているということです。一から装置を作り上げていくことが面白そうだと単純にそう思ったのです。

入社するにあたり悩んだことはありましたか。

好きなことを仕事にできるだけで十分よかったと思っていたのであまりありませんでした。

入社前と後でのイメージギャップはありましたか。

ありました。正直なところ仕事と聞くと形にはまって淡々とこなしていくようなイメージがありました。でも実際働き始めて全然違うんだなと実感しました。デバッグは特にそうなんですけど装置ごとにそれぞれの顔があるので仕事の流れとしては同じでもしていることは同じということがないのでとても面白いですね。

ハイメカで働いてみて発見した魅力にはどんなことがありますか。

仕事を通して成長できることの楽しさとか、いろんな方々と協力して装置を作り上げたときの達成感とか、学生のころには感じることができなかったことを経験することができていることかなと思います。
あとは食堂のごはんがおいしいこと!お昼ごはんはいつも楽しみに午前中のお仕事は頑張っています。

仕事のなかでやりがいを感じているのはどんなことですか。

自分が装置を担当し、納品までやりきったときです。お客様の要望にできるだけ応えて装置を送り出したときに「ありがとうございました」と聞けたときは頑張ってよかったなととてもやりがいを感じます。日々の業務においても回路図やソフトの設計などで今まで分からなかったことが徐々に分かるようになってくると成長できているんだなと感じてこれまで以上に頑張ろうと思えます。

自分が成長を実感できたエピソードを教えてください。

初めて装置を担当したときと、その次に装置を担当したときです。初めて装置の担当になったときは分からないことだらけで多くの先輩に助けてもらいながら装置を納品することができました。その次に装置を担当してソフト設計をしていたときは、初めのころは見様見真似でソフトを組んでデバッグしていたのが、ひな形から必要な変更を自分で考えてソフトを組むことができるようになっていました。あの初めての装置での体験があったからこそここまでできるようになったのだなと自分の成長を実感できて嬉しかったです。

就活生へどんなメッセージを送りたいですか。

就活の時期は、自分の人生の分岐点になることもあってどうしようかいろいろ悩んだりすると思います。いろいろな企業に見学に行ったり説明会に参加したりと精神的にも身体的にも大変な時期になってくると思います。そういうときこそいつもよりも体調管理を大切にしてください。元気なときが一番自分のもっているポテンシャルを引き出せるときだと思います。会社を選ぶときはとても迷うと思いますが、希望する会社や社員の皆さんの雰囲気が自分に合うかどうかがとても大事になってくると思います。仕事をするときに自分らしく働ける会社の方が楽しく長く働くことができると思うので、気になっている会社には是非見学にいったり会社の社員の方々と直に話したりして探していくことが大切だと思います。やりたいことや自分らしく働ける会社を見つけられるように応援しています。

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